脳を鍛える 指先体操![]() 『有名な指回し運動も同じ原理を応用したもの』パソコンのマウス操作やキーボードのタッチタイピング技術を習得しながら、脳を活性化させるソフトウェアです。アスクでは脳を鍛えるシリーズのほかにも、パソコン学習のソフトウェアも数多くリリースしており、今回はそのノウハウを一枚のソフトに結集させた内容です。 指を使って細かい作業を行なうことで、脳を活性化させ、集中力や記憶力、反射神経などを高めることができます。パソコンスキルの習得に、仕事・勉強前のリフレッシュに、老化防止策に。 | ||||||||||||||||||||||
指は人間の身体で一番良く動くところ。その内部にある神経は脳に直結しています。パソコンのマウスやキーボードでも細かい指の運動が行なわれいる事に着目し、細かい指先の動きと、同時に瞬時の判断力や記憶力を増すトレーニングを盛り込んでいます。 有名な指回し運動も同じ原理を応用したもので、全身の機能を安定させる効果もあるそうです。 「脳を鍛えながらパソコンの基本操作も身に付ける!」 マウス操作で脳を鍛える: クリック、ドラッグなどの基本操作で問題を解いていくトレーニングが全部で4つ収録されています。サンプル画像のほかにも、旗上げゲーム、同じ型をあわせていくゲームなど、マウスだけではなく、頭も使わないとクリアできません。さあ、やってみましょう! キーボード操作で脳を鍛える: 基本のタッチタイピングや文章をうつトレーニング。文章のタイピングでは、四文字熟語と百人一首を採用しました。さて、どのくらい覚えていますか? | ||||||||||||||||||||||
・監修は大ベストセラー「頭の体操」の多湖輝先生監修者プロフィール 多湖 輝1926年生まれ。 東京大学文学部哲学科(心理学専攻)卒業。同大学院修了。 現在、千葉大学名誉教授。 心理学研究分野の権威であると同時に、頭の体操(光文社 シリーズ累計1100万部を超える大ベストセラー)に代表される数々の著者としても活躍。 その他創造性開発、教育問題など幅広い著書を手がけており、最近では幼児教育から高齢者問題までの研究を行い、テレビ、ラジオ、講演等にて多くの支持を得ている。 主な著書: ・頭の体操1〜23集 スペシャル(光文社) ・四十過ぎたら「頭が固くなる」はウソ(新講社) ・学習力は丸暗記でつける(新講社) ・心理トレーニング(大和書房) | ||||||||||||||||||||||
※本ソフトに収録されたトレーニングでは、一部眼を激しく動かすものがあります。この際にコンタクトをしていると眼を傷つける可能性がありますので、コンタクトレンズをされたまま練習をするのは避けてください。その他、本ソフトをご使用中に、眼に異常を感じたり、気分が悪くなったりした場合には、すぐにトレーニングを中止し、医師にご相談ください。 トレーニングの際の健康管理については、すべてご使用になるご本人様の責任の下にご使用ください。お客様の不注意により、万が一、事故がおこった場合においても、当社では一切責任を負いかねます事をご理解の上でご使用ください。 |